〒001-0014 札幌市北区北14条西3丁目1-12 北海道民医連会館1階

TEL 011-758-2648・€FAX 011-758-4666

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「第9回いのちとくらしを守れ!総決起集会」のお知らせ


投稿日 : 2020-02-01

 

標記の「第9回いのちとくらしを守れ!総決起集会」が下記の内容で開催されます。

国民いじめの2020年度予算案や悪法に対して、地域の実態を踏まえ改善させるとりくみ(社会を変えるとりくみ)を交流し合い、共同してアピールしましょう!


2020年2月15日(土)
開場13:00
開会13:30
記念講演 市民と野党の共同で新しい日本へ!
井上英夫さん

◆各分野からのリレートーク

◇生活保護利用者 ◇中小業者
◇高齢者 ◇医療・介護従事者
◇労働者などの代表が報告。

◆パレード 16:00~

のぼりやプラカードでアピールしましょう


主 催:消費税廃止北海道各界連絡会/北海道高齢期運動連絡会/介護に笑顔を!北海道連絡会
北海道社会保障推進協議会

問い合わせ ☎ 011-758-2648(道社保協)

チラシ

 

 

 

「医療九条の会・北海道」 第14回総会・記念講演会のお知らせ


投稿日 : 2020-02-01

 

標記の「医療九条の会・北海道 第14回総会・記念講演会」が下記の内容で開催されます。

記念講演
子どもの化学物質汚染~農薬を通して見えてきたもの~

講 師  神 聡子氏 Jin satoko

と き 2020年3月7日(土)
15:00~17:00
場 所 ANAクラウンプラザホテル札幌 23階『白樺』
札幌市中央区北3条西1丁目2番地9
参加費 500円(学生無料)

記念講演会終了後、「医療九条の会・北海道」第14回総会を開催します。
会 場 ANAクラウンプラザホテル札幌23階「桂」

チラシ

 

 

 

「雇用・くらし・SOSネットワーク北海道2020年 総会」のお知らせ


投稿日 : 2020-01-25

 

標記の「雇用・くらし・SOSネットワーク北海道2020年 総会」が下記の内容で開催されます

2020年 1月30日(木)時間:18:00~
参加費:無料
どなたでも参加できます

記念講演
更生保護施設の役割について

佐々木孝一さん

更生保護法人札幌大化院施設長、保護司
北海道地方更生保護委員会部長委員、同事務局長、
札幌保護観察所次長など歴任
主催:雇用・くらし・SOSネットワーク北海道
問い合わせ:北海道社保協  札幌市北区北14条西3丁目1-12

☎ 011-758-2648

チラシ

 

 

 

機関誌「笑顔でくらしたい」連載中の「久美子の相談室」が1冊の本になりました!


投稿日 : 2019-11-05

 

標記の「久美子の相談室」が下記の内容で出版されました。

情報誌「笑顔でくらしたい」北海道社保協機関誌連載中の「久美子の相談室」
第1回~第50回分(本誌2009年4月 第45号~2018年12月 第103号)が1冊の本になりました。

相談員必携!

HOSOKAWA KUMIKO
いのちと暮らしを守る生活相談員として43年。今日の相談内容は多岐にわたっています。社会情勢の変化の中で、複雑な相談が多くなっています。
人間としてこの国に生を受けたすべての人々が、憲法25条が保障した人間らしい生活を営むために、社会保障制度があることを忘れてはならないし、特に生活保護法第1条のすばらしさを多くの人たちに知ってほしい。
本書が相談を受ける立場に立った人たちの役に立てられればと願っています。



販売価格:1,300円

申込用紙

 

 

 

「くらしに役立つハンドブック2019-2020年版」好評発売中!


投稿日 : 2019-11-05

 

標記の「くらしに役立つハンドブック2019-2020年版」が制度改定に伴い内容をさらに充実させ、さらに料金据え置きで発売しています。

最新の情報を、やさしく解説しています。

■減額制度が活用できます〔住民税を非課税に〕
■税金が安くなります〔医療費控除〕
■保険料で困ったとき
■生活が困ったとき
■奨学金の返還で困ったとき
■医療費で困ったとき ○自立支援医療
■出産で困ったとき ○妊産婦安心出産支援事業

■介護で困ったとき ○成年後見制度
■高額医療・高額介護合算療養費制度
■子どもの制度
■障害福祉制度
■仕事で困ったとき
■病気やケガで会社を休んだとき
■被災・避難された場合の支援制度

申込書

 

 

 

「くらしのSOSなんでも電話無料相談」のお知らせ


投稿日 : 2019-11-05

 

標記の電話無料相談が下記の内容で行われます。

「国保料が高くて納められない」「介護保険料が高すぎて生活が苦しい」「年金だけでは生活できない」「私は生活保護を受けられるの?」そんなくらしの悩み、ありませんか?



「残業手当が出ない」「有給休暇がない」「うちは給料が低すぎる」「上司に罵倒され続けて辛い」そんな仕事の悩み、ありませんか?



「母親の介護が辛い」「本当は病院にいきたい…」「借金が返せない」そんな誰にも言えない悩み、ありませんか?



暮らしや労働、医療、介護、お金のトラブルについて、弁護士や社会保障制度にくわしい専門家があなたの電話をお待ちしています。秘密は守ります。相談料もかかりません。 勇気を出してお電話ください。


電話 0800-080-0058

フリーダイヤル

日 時 2019年11月14日(木)10:00~16:00

主催:雇用・くらし・SOSネットワーク北海道

案内チラシ

 

 

 

「2019年北海道社会保障学校 in 小樽」申込用紙・開催要項


投稿日 : 2019-09-05

 

標記の「2019年北海道社会保障学校 in 小樽」が下記の内容で開催されます。

小林多喜二を輩出し、労働運動の発祥の地、歴史ある街、小樽で一緒に学びませんか
2019年10月14日(月・休日)
9:30 開場
10:00 開校~16:00 閉校

場所  全体会 小樽経済センタービル/7階大ホール  小樽市稲穂2丁目22番1号
分科会 7階大ホール・4階ホール

参加費 1,500円

記念講演
住み続けられる社会を
河合克義明治学院大学名誉教授

分科会
第1分科会  高すぎる国保料を引き下げるために
第2分科会  制度改悪でどうなるどうする介護保険制度
第3分科会  子どもの虐待を考える
第4分科会  社会保障講座

主催 北海道社会保障学校 in 小樽実行委員会/北海道社会保障推進協議会
後援 社会福祉法人小樽市社会福祉協議会/北海道新聞小樽支社

申込用紙 開催要項

 

 

 

「介護・認知症なんでも無料電話相談」のお知らせ


投稿日 : 2019-08-23

 

標記の「介護・認知症なんでも無料電話相談」が下記の内容で開催されます。

11月11日は、「いい介護の日」

高齢化がすすむなか、お金の心配なく安心して介護サービスを受けたい。すべての高齢者・家族の願いです。しかし現状は介護現場の人手不足や、「負担が重くサービスを継続できない」「特養に入れない」など悩みは深刻です。
その悩みに答える「介護・認知症なんでも電話相談」を行います。介護の専門家、労働の専門家、「認知症の人と家族の会」の相談員がお答えします。


2019年11月11日(月)
10:00~18:00


フリーダイヤル 0120-110-458

E-mail:k25@shahokyo.jp メールでのご相談は左記のアドレスをご利用ください。

主催:中央社会保障推進協議会/公益社団法人 認知症の人と家族の会/
介護する人もされる人もみんな笑顔に北海道連絡会
事務局: TEL 011-758-2648 (北海道社保協)

チラシ

 

 

 

「雇用とくらしのSOS街頭相談会」のお知らせ


投稿日 : 2019-08-22

 

標記の「雇用とくらしのSOS街頭相談会」が下記の内容で開催されます。

労働相談(職場のトラブル)、くらしの相談(生活苦、奨学金、借金、住居、保険料・医療費・介護費の支払い)介護・子育て・教育・お金のトラブルなどの相談について、弁護士や各分野の専門家が応じます。

2019年9月17日  10:00~18:00

チカホ(札幌駅前通地下歩行空間)
大通交差点西広場

「相談無料」「秘密厳守」



雇用とくらしを守るミニ講演

12:30~12:50
働きやすい職場作りを
木村俊二  札幌地区労連事務局長

13:00~13:20
あきらめないで!
奨学金トラブル対処法
橋本祐樹弁護士

14:40~15:00
介護保険制度の使い方
木幡秀男ケアマネジャー 道民医連

15:00~15:20
いのち・暮らしを守る
生活保護を活用しましょう
細川久美子 道生連副会長

16:00~16:20
借金の返済に困ったら
大賀浩一弁護士
岩間香奈子  陽は昇る会事務局

17:30~17:50
働きやすい職場作りを
木村俊二  札幌地区労連事務局長

主催:雇用・くらし・SOSネットワーク北海道

チラシ



 

 

 

「異議あり!あずみの里判決 全道学習会」のお知らせ


投稿日 : 2019-07-12

 

標記の「異議あり!あずみの里判決 全道学習会」が下記の内容で開催されます。

2013年、長野県民医連に加盟している「特養あずみの里」でおやつのドーナッツを食べた入所者女性が意識を失い、1か月後に亡くなったことで、その時食事介助を行っていた看護職員が「業務上過失致死」で起訴されました。
被告側の弁護団は、「介護事故で普通に介護していた職員が食事中の異変で刑事事件に問われた事件は例を見ない」と異常さを指摘しています。しかし、2019年3月25日、長野地方裁判所松本支部は、不当にも検察の求刑通り罰金20万円という有罪判決を言い渡しました。
弁護団は即日控訴し裁判の舞台は東京高等裁判所に移りました。

この度、北海道民医連が裁判を支援するために、下記の通り、学習会を行います。多くの団体や個人にも参加を呼びかけています。

日 時  2019年7月27日(土)14:00~16:00
会 場   北海道経済センター8階Bホール
参加費  無料
内 容  裁判の問題点とこれからの取り組みについて、弁護団の山崎泰正弁護士がお話します。

お誘いあわせの上、ご参加ください。

チラシ